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「やってみます」の精神で。 クライアントがやったことのないこと、自分たちがやったことのないこと。誰だって「初めて」はあります。

だからこそ、新しいことが生まれる可能性がある。だからこそ、チャレンジしてみようと思う。

ハッチはどんな依頼にも「やってみます」の精神で応えます。
人を活用しよう。 ハッチには、さまざまなジャンルの、さまざまな人が集まっています。社内の専門家であれ、社外のクリエイターであれ、自分のできないことを補う、自分の可能性を広げてくれる、あらゆる才能と一緒にものづくりできる環境があります。

今回は誰といっしょに創ろう。知恵を集めれば、できないことなんてないのですから。
まず、話をします。 どんなことをしたいのか。が、たとえ決まっていたとしても、答えは描いていることとは異なるかもしれません。

話すことから始めましょう。

想像もできないクリエイティブ、新たな事業をも生み出す可能性が対話の中に隠れています。互いの理解があるからこそ、最適な答えを導き出せると思うのです。
届くまでが、仕事です。 お客様にとって最高のコミュニケーションツールを届ける。

そのために、創造性豊かな、クオリティの高いアウトプットを創ろうと常に心掛けています。けれども、創ったものがエンドユーザーに届かなければ、意味はありません。私たちの仕事は、世の中に届いて初めて価値を発揮するものなのですから。
自分自身もプロデュースします。 70歳までクリエイティブで生きていける人になる。

そのためには、働きかたも時代に合わせて変化する必要があります。ハッチには、常に誰かに必要とされる人であり続けるために、多様化する働きかたを受け入れられるしくみがあります。その中で、自分自身をどのようにプロデュースすればいいのかを、一人ひとりが考えています。